- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2020/06/26 15:22- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数及び名称
非連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称 株式会社八木ビジネスコンサルタント
TDCアイレック株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、TDCフューテック株式会社は、TDCネクスト株式会社とTDCアイレック株式会社が、2019年4月1日付で経営統合し、TDCネクスト株式会社が商号変更したものであります。2020/06/26 15:22 - #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱エヌ・ティ・ティ・データ | 5,366,462 | システム開発 |
2020/06/26 15:22- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/26 15:22- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、成長性と収益性の拡大を追求して企業価値を高めることが株主重視の経営であると認識し、経営指標としては、売上高、営業利益、株主資本利益率を重視しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題
2020/06/26 15:22- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
特に、アジャイル開発分野においては、アジャイル開発サービスの拡大に向け、デファクトスタンダードであるScrum認定技術者の拡大に取り組みました。これに加え、大規模アジャイルフレームワークを提供する米国Scaled Agile, Inc.と日本で2社目となるゴールドパートナー契約を締結し、組織へのアジャイル導入に向けたコンサルティングサービスや教育サービスを開始するなど、アジャイルに関するトータルソリューションの提供を推進しております。また、今後成長が見込まれているセキュリティ市場に対し、お客様の「安心・安全」を実現するセキュリティサービスを新たにメニュー化したほか、ローカル5G分野でのサービス提供に向けて株式会社LTE-Xと資本・業務提携契約を締結し新たなソリューションを共創するなど、高付加価値SIサービス分野は着実に拡大しております。
当連結会計年度の経営成績は、好調な金融分野が牽引し、売上高は27,795百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は2,206百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は2,265百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,500百万円(前年同期比2.1%増)と増収増益となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2020/06/26 15:22- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/26 15:22- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、TDCフューテック株式会社は、TDCネクスト株式会社とTDCアイレック株式会社が、2019年4月1日付で経営統合し、TDCネクスト株式会社が商号変更したものであります。
2020/06/26 15:22- #9 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 168千円 | 1,568千円 |
| 外注取引高等 | 723,822千円 | 526,401千円 |
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