純資産
連結
- 2020年3月31日
- 121億771万
- 2021年3月31日 +12.85%
- 136億6361万
- 2022年3月31日 +11.65%
- 152億5506万
個別
- 2020年3月31日
- 116億8657万
- 2021年3月31日 +12.22%
- 131億1491万
- 2022年3月31日 +11.25%
- 145億9093万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高が64,010千円減少し、売上原価は50,666千円減少し、営業利益、経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ13,344千円減少しております。2022/06/29 12:58
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の当期首残高は12,522千円増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については、記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高が64,010千円減少し、売上原価は50,666千円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ13,344千円減少しております。2022/06/29 12:58
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は12,522千円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載してあります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/29 12:58
決算末日の市場価格等に基づく時価法によっております。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・純資産2022/06/29 12:58
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比較して1,591百万円増加し、15,255百万円となりました。
その主な増減要因は、利益剰余金が1,493百万円、その他有価証券評価差額金88百万円増加したことによります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2022/06/29 12:58
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度122,452千円、193,600株、当連結会計年度112,964千円、178,600株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/29 12:58
5 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度 391,200株、当連結会計年度 376,200株であり、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度 391,200株、当連結会計年度 380,762株であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 13,663,611 15,255,069 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 13,663,611 15,255,069