- 4687
- 2026/09/10
- 時価
- 509億円
- PER 予
- 12.25倍
- 2010年以降
- 5.89-22.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.12倍
- 2010年以降
- 0.57-3.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 17.31%
- ROA 予
- 13.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 8918万
- 2024年3月31日 +5.19%
- 9380万
個別
- 2023年3月31日
- 1674万
- 2024年3月31日 +169.22%
- 4507万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品‥‥個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。なお、耐用年数は、建物が3~15年、工具、器具及び備品が3~20年であります。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2024/06/27 15:03 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2024/06/27 15:03
(注)1. 建物の増加のうち主な内容は次のとおりであります。 3. 無形固定資産の増加のうち主な内容は次のとおりであります。 自社利用目的で開発投資した社内システム、及び構築費 56,768千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2024/06/27 15:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウェアについて、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2024/06/27 15:03
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウェアについて、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。