四半期報告書-第62期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
| 当第3四半期累計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) |
| (税金費用の計算) 税金費用については、当第3四半期会計期間を含む当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、当該見積実効税率を用いて法人税等を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 |