当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 134億4700万
- 2013年12月31日 +45.72%
- 195億9500万
個別
- 2012年12月31日
- 120億3100万
- 2013年12月31日 +18.53%
- 142億6000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方費用につきましては、全般的に円安の影響を大きく受けました。マーケティング費用などは減少したものの、人件費を中心に増加し、売上原価および、販売費及び一般管理費の合計費用は78,863百万円(前年同期比10.4%増)となり、当連結会計年度の営業利益は29,450百万円(前年同期比31.4%増)となりました。2014/04/01 11:53
当連結会計年度の経常利益は有価証券売却益が大幅に増加したことなどより、32,456百万円(前年同期比43.2%増)となりました。また当連結会計年度の当期純利益は、新株予約権戻入益が大幅に減少したことなどにより19,595百万円(前年同期比45.7%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 配当政策(連結)
- 当社は、変化の激しい事業環境への対応及び競合他社に対する競争力維持のため、財務体質の強化や内部留保の確保に努めつつも、連結ベースでの純利益に基づいた配当を行っていきたいと考えております。今後の配当政策の基本方針といたしましては、会計上の連結純利益の配当性向65%を目処として期末配当のみで年一度行いたいと考えております。2014/04/01 11:53
当連結会計年度につきましては、上記方針のもと1株当たりの普通配当金95円に加え、今期は当社創業25周年の記念配当として30円を合わせ、連結当期純利益19,595百万円の86.0%(総額ベース)に当たる16,857百万円(1株につき125円)といたしました。
なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことが出来る旨を定めております。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2014/04/01 11:53
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 12,031 14,260 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 12,031 14,260 普通株式の期中平均株式数(株) 131,557,952 132,825,804
- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 前連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/04/01 11:53
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 13,447 19,595 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 13,447 19,595 普通株式の期中平均株式数(株) 131,557,952 132,825,804