- 4704
- 2026/08/28
- 時価
- 8524億円
- PER 予
- 25.58倍
- 2009年以降
- 13.67-107.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.79倍
- 2009年以降
- 2.35-12.46倍
(2009-2025年) - 配当
- 3.06%
- ROE 予
- 26.54%
- ROA 予
- 7.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2016年12月31日
- 1664億7100万
- 2017年12月31日 +6.37%
- 1770億7700万
- 2018年12月31日 +5.65%
- 1870億8300万
個別
- 2016年12月31日
- 837億5400万
- 2017年12月31日 -3.84%
- 805億4100万
- 2018年12月31日 +5.94%
- 853億2500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/26 14:11
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は繰延収益が大幅に増加したこと等により前連結会計年度末に比べ5,080百万円増加の159,160百万円となりました。2019/03/26 14:11
当連結会計年度末の純資産は、利益剰余金が増加した他、自己株式及び為替換算調整勘定も減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ10,006百万円増加の187,083百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の連結財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権・債務は連結決算日の直物為替相場で円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/03/26 14:11 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/03/26 14:11
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/26 14:11
項目 前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 177,077 187,083 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,668 1,098 (うち新株予約権(百万円)) (1,662) (1,022)