営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 93億300万
- 2019年3月31日 +0.05%
- 93億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額231百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。2019/05/10 14:08
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△15百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。2019/05/10 14:08
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中南米地域につきましてはメキシコを中心にクラウド関連ビジネスが大きく伸長し、従来型セキュリティ製品も好調でした。その結果、同地域の売上高は1,167百万円(前年同期比12.7%増)と二桁増収となりました。その結果、当社グループ全体の当第1四半期連結累計期間における売上高は39,472百万円(前年同期比3.9%増)となりました。2019/05/10 14:08
一方費用につきましては、株価変動に伴う自社株連動型報酬が減少したものの、主に人員増に伴う人件費が増加したことなどにより、売上原価および、販売費及び一般管理費の合計費用は30,163百万円(前年同期比5.1%増)と増加となり、当第1四半期連結累計期間の営業利益は9,308百万円(前年同期比0.0%増)と前年同期と同水準となりました。
また、当第1四半期連結累計期間の経常利益は為替差損が減少し9,702百万円(前年同期比6.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,899百万円(前年同期比4.8%増)となりました。