- 4704
- 2026/09/10
- 時価
- 8056億円
- PER 予
- 24.17倍
- 2009年以降
- 13.67-107.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.42倍
- 2009年以降
- 2.35-12.46倍
(2009-2025年) - 配当
- 3.24%
- ROE 予
- 26.54%
- ROA 予
- 7.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 178億5100万
- 2019年6月30日 +2.45%
- 182億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額129百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。2019/08/09 14:05
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3 セグメント利益の調整額78百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。2019/08/09 14:05
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループ全体の当第2四半期連結累計期間における売上高は79,460百万円(前年同期比2.5%増)となりました。2019/08/09 14:05
一方費用につきましては、株価変動に伴う自社株連動型報酬が減少したものの、主に人員増に伴う人件費や携帯ショップでの個人向けビジネスの好調に伴い販売委託としての外注費が大幅に増加したことなどにより、売上原価および、販売費及び一般管理費の合計費用は61,171百万円(前年同期比2.6%増)と増加となり、当第2四半期連結累計期間の営業利益は18,288百万円(前年同期比2.4%増)と増益となりました。
また、当第2四半期連結累計期間の経常利益は受取利息が増加し、また前年同期にあった有価証券売却損がなかったことなどから19,030百万円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,645百万円(前年同期比1.3%増)となりました。