- 4704
- 2026/09/10
- 時価
- 8056億円
- PER 予
- 24.17倍
- 2009年以降
- 13.67-107.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.42倍
- 2009年以降
- 2.35-12.46倍
(2009-2025年) - 配当
- 3.24%
- ROE 予
- 26.54%
- ROA 予
- 7.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 93億800万
- 2020年3月31日 +8.71%
- 101億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△15百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。2020/05/13 14:09
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△123百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。2020/05/13 14:09
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第1四半期の業績における新型コロナウイルス感染症の影響は限定的なものに留まったものと考えておりますが、その収束タイミングは現時点において予測しにくく、今後も同ウイルスの社会的影響が継続することが見込まれます。2020/05/13 14:09
一方費用につきましては、今後のSaaSビジネス強化の為のクラウド利用コストの増加や人員増に伴う人件費の増加ならびに、携帯電話ショップでの個人向けビジネスの好調に伴い販売委託としての外注費が大幅に増加したこと等により、売上原価並びに販売費及び一般管理費の合計費用は32,006百万円(前年同期比6.1%増)と増加となり、当第1四半期連結累計期間の営業利益は10,119百万円(前年同期比8.7%増)と増益となりました。
また、当第1四半期連結累計期間の経常利益は為替差益があり、12,034百万円(前年同期比24.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,861百万円(前年同期比28.4%増)となりました。