建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 43億8400万
- 2023年12月31日 -9.6%
- 39億6300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/03/28 14:21
建物及び構築物 主として3~24年
工具、器具及び備品 主として2~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2024/03/28 14:21
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、この単位は、主として会社単位であります。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) アメリカ 事業所 建物及び構築物等 172 カナダ 事業所 建物及び構築物等 138 中国 事業所 建物及び構築物等 83 ドイツ 事業所 建物及び構築物等 57
減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。