LINEヤフー(4689)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 80億8000万
- 2014年3月31日 -20.07%
- 64億5800万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13. のれん及び無形資産2025/06/18 15:34
のれん及び無形資産の帳簿価額の増減および取得原価、償却累計額および減損損失累計額は以下のとおりです。 - #2 注記事項-流動・非流動の区分、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(2024年3月31日)2025/06/18 15:34
当連結会計年度(2025年3月31日)(単位:百万円) 使用権資産 ― 189,292 189,292 のれん ― 2,067,862 2,067,862 無形資産 ― 1,248,923 1,248,923
(単位:百万円) 使用権資産 ― 178,673 178,673 のれん ― 2,073,470 2,073,470 無形資産 ― 1,233,421 1,233,421 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・企業結合により取得した資産および引き受けた負債の公正価値の見積り(「3. 重要性がある会計方針 (1)」、「5.企業結合」)2025/06/18 15:34
・有形固定資産、使用権資産、のれんおよび無形資産の減損に関する見積り(「3. 重要性がある会計方針 (1) (9)」、「13. のれん及び無形資産」)
・関連会社株式の減損に関する見積り(「3. 重要性がある会計方針 (1)」) - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社に対する当社グループの所有持分の変動で支配の喪失にならない取引は、資本取引として会計処理しています。当社グループの持分および非支配持分の帳簿価額は、子会社に対する相対的な持分の変動を反映して調整しています。非支配持分を調整した額と支払対価または受取対価の公正価値との差額は資本に直接認識し、親会社の所有者に帰属しています。2025/06/18 15:34
当社グループが子会社の支配を喪失する場合、処分損益は(i)「受取対価の公正価値および残存持分の公正価値の合計」と(ⅱ)「子会社の資産(のれんを含む)、負債、非支配持分の従前の帳簿価額」との間の差額として算定され、それまで認識していたその他の包括利益累計額は、純損益に振り替えています。
③ 企業結合 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/06/18 15:34
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 評価性引当額の増減 29.5 % △3.2 % のれん償却 △17.5 % 29.7 % 賃上げ促進税制税額控除 ― % △3.8 %
当事業年度(2025年3月31日) - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【連結財政状態計算書】2025/06/18 15:34
(単位:百万円) 使用権資産 12 189,292 178,673 のれん 13 2,067,862 2,073,470 無形資産 13 1,248,923 1,233,421 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社および当社の完全子会社であるLINE(株)(現社名:Z中間グローバル(株)、以下「LINE」という。)は、2023年10月1日を効力発生日として、LINEを吸収分割会社、当社を吸収分割承継会社とする吸収分割を実施し、LINEの資産、債務その他の権利義務について、吸収分割契約に定めるものを除く全て(以下「承継資産」という。)を当社が承継しました。2025/06/18 15:34
本吸収分割により、2021年3月1日を効力発生日として実施した、当社を株式交換完全親会社、当社の親会社であるAホールディングス(株)の完全子会社であるLINE(旧社名:LINE分割準備(株))を株式交換完全子会社とする株式交換により連結財政状態計算書において認識されたのれんの一部、商標権、ソフトウエアおよび顧客基盤を、当社の個別の貸借対照表においても認識しています。
(1) 前事業年度に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2025/06/18 15:34
のれん…20年
商標権…10年