売上収益
連結
- 2021年6月30日
- 48億5300万
- 2022年6月30日 +13.58%
- 55億1200万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2022/08/12 15:37
(単位:百万円) 注記番号 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 売上収益 11 373,352 390,565 売上原価 119,569 122,249 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クラウド関連サービス等を含みます。2022/08/12 15:37
各報告セグメントの会計方針は、「3.重要な会計方針」で参照している当社グループの会計方針と同一です。セグメント利益は要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。セグメント間の売上収益は市場実勢価格に基づいています。
なお、2022年4月1日より、サービスの効率的な提供に重点を置き、迅速に市場の変化に対応するため、一部のサービスおよび子会社をセグメント間で移管しています。主な変更内容は、戦略事業に区分されていたヤフー㈱の金融サービスをメディア事業に移管し、またLINE㈱において調整額に区分されていたサービスを各セグメントに移管しています。 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 識別可能な無形資産394,413百万円が含まれており、内訳は以下のとおりです。なお、顧客基盤の見積耐用年数は12年~18年、技術資産の見積耐用年数は8年です。商標権は、耐用年数を確定できない無形資産に分類しています。2022/08/12 15:37
また、企業結合により識別した無形資産は、見積将来キャッシュ・フロー、割引率、既存顧客の逓減率、対象商標権から生み出される将来売上収益、ロイヤルティレート等の仮定に基づいて測定しています。
- #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11. 売上収益2022/08/12 15:37
売上収益の分解
報告セグメント毎の売上収益について「ヤフー広告」、「LINE広告」、「物販EC」、「サービスEC」、「FinTech」に分解しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の状況
(1) 資産
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて136,695百万円(2022/08/12 15:37