臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/23 15:11
- 【資料】
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提出理由
2016年6月21日開催の当社第21回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものです。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2016年6月21日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
本店の所在地、株主名簿管理人及び株式取扱規則に係る規定の一部を変更するものです。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、宮坂 学、ニケシュ・アローラ、孫 正義、宮内 謙、ケネス・ゴールドマン、ロナルド・ベルの6氏を選任するものです。
(3) 決議事項に対する賛成、反対、棄権及び無効の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
前日までの事前行使個数及び当日出席を含めた議決権行使個数 53,249,249個
(注) 1.賛成の割合の計算方法は、本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合です。
2.第1号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。
3.第2号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本定時株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、決議事項が可決されるための要件を満たしたことから、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対、棄権及び無効の確認ができていない一部の議決権数は加算していません。
2016年6月21日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
本店の所在地、株主名簿管理人及び株式取扱規則に係る規定の一部を変更するものです。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、宮坂 学、ニケシュ・アローラ、孫 正義、宮内 謙、ケネス・ゴールドマン、ロナルド・ベルの6氏を選任するものです。
(3) 決議事項に対する賛成、反対、棄権及び無効の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
前日までの事前行使個数及び当日出席を含めた議決権行使個数 53,249,249個
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 無効数 (個) | 決議の結果及び 賛成割合 (%) | ||
| 第1号議案 定款一部変更の件 | 53,098,099 | 10,269 | 66,678 | 4,032 | 可決 | 99.72 | |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件 | |||||||
| 宮坂 学 | 52,812,455 | 298,936 | 67,372 | 311 | 可決 | 99.18 | |
| ニケシュ・アローラ | 52,621,416 | 489,972 | 67,372 | 311 | 可決 | 98.82 | |
| 孫 正義 | 51,963,851 | 1,147,539 | 67,372 | 311 | 可決 | 97.59 | |
| 宮内 謙 | 51,986,794 | 1,124,596 | 67,372 | 311 | 可決 | 97.63 | |
| ケネス・ゴールドマン | 49,854,367 | 3,258,817 | 65,578 | 311 | 可決 | 93.62 | |
| ロナルド・ベル | 49,868,573 | 3,244,611 | 65,578 | 311 | 可決 | 93.65 | |
(注) 1.賛成の割合の計算方法は、本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合です。
2.第1号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。
3.第2号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本定時株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、決議事項が可決されるための要件を満たしたことから、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対、棄権及び無効の確認ができていない一部の議決権数は加算していません。