建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億5651万
- 2021年3月31日 -14.01%
- 1億3458万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/28 9:13
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 ― 千円 5,869千円 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/06/28 9:13
当社は、事業用資産については管理会計上の区分をもとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 茨城県笠間市 事業用資産 社用資産(土地) 9,316 宮城県大衡村 事業用資産 社用資産(建物) 17,822
茨城県笠間市の事業用資産については、物流合理化を目的として翌年度に実施予定の関東エリアのデポ統合計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回ることから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,316千円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.82%で割り引いて算定しております。 - #3 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2021/06/28 9:13
貸与資産である木製パレットについては、廃棄物の処理及び清掃に関する法律にもとづく廃棄処分費用であり、建物及び工具、器具及び備品については、不動産賃貸借契約に伴う原状回復費用であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 社用資産2021/06/28 9:13
建物並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法
その他については、定率法