- 4690
- 2026/04/14
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 31.17倍
- 2010年以降
- 赤字-47.98倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.3-1.05倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 1.91%
- ROA 予
- 1.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2023/06/26 9:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/26 9:09
顧客名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 ㈱プライムポリマー 1,509,159 パレットレンタル事業 日本通運㈱ 685,150 同上 住友化学㈱ 639,127 同上 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/06/26 9:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [目標数値]2023/06/26 9:09
(2023年度の見通し)( )内は当初目標 2022年度 2023年度 2024年度 売上高(百万円) 7,394(7,185) 7,550(7,400) 7,650(7,600) 営業利益(百万円) 984(700) 900(720) 1,050(750)
国内経済につきましては、コロナ禍により抑制されていた経済活動の再開を背景として、国内景気が持ち直しつつあるものの、世界的なインフレの高止まりや国際情勢の緊張などによるリスクも想定され、依然として先行き不透明な状況で推移するものと思われます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績の分析2023/06/26 9:09
(売上高)
当事業年度の売上高総額は、73億94百万円で前期比2億99百万円(4.2%)の増収となりました。これは、新型コロナウイルス感染症による社会活動の制限が徐々に緩和され、経済回復とともに、商品の保管・輸送用のレンタル需要が高まったことが主な要因であります。この結果、主要業務であるレンタル売上高は前期比3億54百万円(5.4%)の増収となり、年間を通じて好調に推移しました。 - #6 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/26 9:09
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。