建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 40億1200万
- 2018年3月31日 +24.13%
- 49億8000万
個別
- 2017年3月31日
- 15億7500万
- 2018年3月31日 +47.43%
- 23億2200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/29 10:17
前連結会計年度(平成29年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 541 329 211 合計 541 329 211
(注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(平成30年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 541 356 184 合計 541 356 184 - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、前事業年度の財務諸表において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映され、のれんとして計上していた金額の一部を組み替えております。2018/06/29 10:17
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額509百万円は、会計処理の確定により4百万円増加し、513百万円となっております。また、前事業年度末の建物及び構築物は0百万円減少、器具備品は6百万円増加、のれんは4百万円増加、無形固定資産のその他は2百万円増加、未払金は11百万円増加、繰越利益剰余金は0百万円増加しております。
前事業年度の損益計算書は、無形固定資産の金額及び耐用年数の確定により、減価償却費が減少したこと等により、営業利益は0百万円増加、経常利益及び税引前当期純利益、当期純利益はそれぞれ0百万円増加しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんとして計上していた金額の一部を組み替えております。2018/06/29 10:17
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額509百万円は、会計処理の確定により4百万円増加し、513百万円となっております。また、前連結会計年度末の建物及び構築物は0百万円減少、器具備品は6百万円増加、のれんは4百万円増加、無形固定資産のその他は2百万円増加、未払金は11百万円増加、利益剰余金は0百万円増加しております。
前連結会計年度の連結損益計算書は、無形固定資産の金額及び耐用年数の確定により、減価償却費が減少したこと等により、営業利益は0百万円増加、経常利益及び税金等調整前当期純利益、当期純利益、親会社株主に帰属する当期純利益はそれぞれ0百万円増加しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 貸衣裳……………………定額法2018/06/29 10:17
建物及び構築物…………定率法
器具備品…………………定額法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/29 10:17
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地 45百万円 -百万円 建物及び構築物 0 - その他 4 8 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 10:17
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 80百万円 14百万円 器具備品 4 9 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (増加) (単位:百万円)2018/06/29 10:17
(減少) (単位:百万円)区分 資産の種類 内容 金額 有形固定資産 建物及び構築物 ハワイ「ラニレア・チャペル」の建設及び資産除去債務の増加ハワイ「ザ・バンケット ハーバーコート」の建設 425422 器具備品 ハワイ「ザ・バンケット ハーバーコート」の備品 62 建設仮勘定 ハワイ「コオリナ・チャペル・プレイス・オブ・ジョイ」の工事費用ハワイ「ミッシェルズ・アット・ザ・コロニー・サーフ」の工事費用 16299
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/29 10:17
当社グループは、管理会計上の区分に基づき、営業店舗については地域を基準としてグルーピングを行っており、挙式施設については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額 挙式宿泊施設他 東日本 建物及び構築物、器具備品等 65百万円 営業店舗他 西日本 建物及び構築物 18
上記施設については収益性が低下した状態が継続しており投資の回収が見込めないと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(84百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、挙式宿泊施設他の東日本65百万円(内、建物及び構築物48百万円、器具備品12百万円、貸衣裳2百万円、無形固定資産のその他2百万円)、営業店舗他の西日本18百万円(内、建物及び構築物18百万円)であります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2018/06/29 10:17
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,005百万円増加し24,354百万円(前連結会計年度末は21,348百万円)となりました。これは、現金及び預金の増加1,253百万円などによる流動資産の増加1,133百万円、建物及び構築物の増加968百万円などによる有形固定資産の増加936百万円、投資その他の資産の増加774百万円などによるものであります。
(負債合計)