- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額509百万円は、会計処理の確定により4百万円増加し、513百万円となっております。また、前事業年度末の建物及び構築物は0百万円減少、器具備品は6百万円増加、のれんは4百万円増加、無形固定資産のその他は2百万円増加、未払金は11百万円増加、繰越利益剰余金は0百万円増加しております。
前事業年度の損益計算書は、無形固定資産の金額及び耐用年数の確定により、減価償却費が減少したこと等により、営業利益は0百万円増加、経常利益及び税引前当期純利益、当期純利益はそれぞれ0百万円増加しております。
2018/06/29 10:17- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額509百万円は、会計処理の確定により4百万円増加し、513百万円となっております。また、前連結会計年度末の建物及び構築物は0百万円減少、器具備品は6百万円増加、のれんは4百万円増加、無形固定資産のその他は2百万円増加、未払金は11百万円増加、利益剰余金は0百万円増加しております。
前連結会計年度の連結損益計算書は、無形固定資産の金額及び耐用年数の確定により、減価償却費が減少したこと等により、営業利益は0百万円増加、経常利益及び税金等調整前当期純利益、当期純利益、親会社株主に帰属する当期純利益はそれぞれ0百万円増加しております。
2018/06/29 10:17- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、安定的、永続的に成長するために、従来から「ROE(株主資本当期利益率)」、「経常利益率」を重要な経営指標と認識いたしております。これら指標の改善を目指して、効率的な経営に努め、企業価値の向上を図ってまいります。
2018/06/29 10:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高45,135百万円(前期比2.8%増)、営業利益768百万円(前期比23.3%減)、経常利益677百万円(前期比0.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益171百万円(前期比37.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、以下の数値は、セグメント間の取引消去後となっております。
2018/06/29 10:17