マイスターエンジニアリング(4695)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンテンツサービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7780万
- 2014年9月30日 +1.98%
- 7934万
- 2015年9月30日 +1.24%
- 8032万
- 2016年9月30日 +19.73%
- 9617万
- 2017年9月30日 +16.37%
- 1億1191万
- 2018年9月30日 -7.38%
- 1億366万
- 2019年9月30日 -14.09%
- 8905万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファシリティ関連事業におきましては、省エネルギーを含めた提案型営業による受注強化を進め、ホテルの総合管理業務受託、既存及び新規のお客様からの工事案件等の受注が堅調に推移したことや、前期第3四半期より当社グループに加わったエコー防災株式会社の業績が寄与した影響により、売上高は4,575百万円(同6.7%増)、セグメント利益は161百万円(同28.3%増)となりました。2019/11/14 14:39
コンテンツサービス事業におきましては、引き続き、主軸のホール関連業務が堅調に推移し、放送技術関連業務では4K・8Kといった新たな技術分野を含めた着実な基盤の拡大、また、イベント関連業務では、関係の深いクライアントとの協力体制の強化が寄与し、安定受注の環境が整ってきておりますが、本社移転やシステム開発を行ったことによるコスト増の影響もあり、売上高は1,614百万円(同0.1%減)、セグメント利益は89百万円(同14.1%減)となりました。
(2) 財政状態の分析