マイスターエンジニアリング(4695)の外部顧客への売上高 - コンテンツサービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 13億8290万
- 2014年9月30日 +0.64%
- 13億9168万
- 2015年9月30日 +3.33%
- 14億3803万
- 2016年9月30日 +3.52%
- 14億8860万
- 2017年9月30日 +12.43%
- 16億7362万
- 2018年9月30日 -3.43%
- 16億1628万
- 2019年9月30日 -0.09%
- 16億1476万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2019/11/14 14:39
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 売上高 (1) 外部顧客への売上高 3,112,968 4,289,201 1,616,284 9,018,454 (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 - - 192 192
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファシリティ関連事業におきましては、省エネルギーを含めた提案型営業による受注強化を進め、ホテルの総合管理業務受託、既存及び新規のお客様からの工事案件等の受注が堅調に推移したことや、前期第3四半期より当社グループに加わったエコー防災株式会社の業績が寄与した影響により、売上高は4,575百万円(同6.7%増)、セグメント利益は161百万円(同28.3%増)となりました。2019/11/14 14:39
コンテンツサービス事業におきましては、引き続き、主軸のホール関連業務が堅調に推移し、放送技術関連業務では4K・8Kといった新たな技術分野を含めた着実な基盤の拡大、また、イベント関連業務では、関係の深いクライアントとの協力体制の強化が寄与し、安定受注の環境が整ってきておりますが、本社移転やシステム開発を行ったことによるコスト増の影響もあり、売上高は1,614百万円(同0.1%減)、セグメント利益は89百万円(同14.1%減)となりました。
(2) 財政状態の分析