建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 10億2087万
- 2014年3月31日 +7.23%
- 10億9467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、事業本部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「メカトロ関連事業」、「ファシリティ関連事業」、「コンテンツサービス事業」の3つを報告セグメントとしております。2014/06/30 10:11
「メカトロ関連事業」は、主に装置の設計・製造・メンテナンスサービスを提供しております。「ファシリティ関連事業」は、主に建物のトータル管理サービスを提供しております。「コンテンツサービス事業」は、主にスタジオ・ホールの運営管理サービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△23,085千円には、のれん償却額△20,468千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,617千円が含まれております。のれん償却額(のれんの未償却残高 97,227千円)は各報告セグメントに配分していないものであります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,303,225千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,303,225千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産(現金及び預金)であります。
(3) 減価償却費の調整額39,717千円は、管理部門の固定資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,720千円は、管理部門の建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 10:11 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、ME技術センターの建物及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物 10年~50年
構築物 10年~20年
工具、器具及び備品 3年~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却しております。2014/06/30 10:11 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社グループは、事業本部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「メカトロ関連事業」、「ファシリティ関連事業」、「コンテンツサービス事業」の3つを報告セグメントとしております。2014/06/30 10:11
「メカトロ関連事業」は、主に装置の設計・製造・メンテナンスサービスを提供しております。「ファシリティ関連事業」は、主に建物のトータル管理サービスを提供しております。「コンテンツサービス事業」は、主にスタジオ・ホールの運営管理サービスを提供しております。 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/30 10:11
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 宅地建物取引業の営業保証において供託金に供している投資有価証券 4,973千円 4,978千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産合計は10,478百万円となり、前連結会計年度末に比べ348百万円増加いたしました。2014/06/30 10:11
流動資産は5,941百万円となり、前連結会計年度末に比べ211百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の296百万円の増加、受取手形及び売掛金の82百万円の増加及び未成工事支出金の181百万円の減少等であります。固定資産は4,537百万円となり、前連結会計年度末に比べ137百万円増加いたしました。主な要因は、建物及び構築物の96百万円の増加及び投資有価証券の70百万円の増加等であります。
当連結会計年度末の負債合計は4,133百万円となり、前連結会計年度末に比べ498百万円増加いたしました。主な要因は、買掛金の283百万円の増加、短期借入金の200百万円の増加及び未払費用の129百万円の減少等であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、ME技術センターの建物及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 10年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソウトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 10:11