- 4695
- 2020/03/25
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 12.35倍
- 2010年以降
- 6.99-31.63倍
(2010-2019年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.36-1.22倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 7.12%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の一定期間で均等償却を行っております。2014/06/30 10:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額の内容は以下のとおりです。2014/06/30 10:11
(1) セグメント利益の調整額△152,025千円には、のれん償却額△35,028千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△116,997千円が含まれております。のれん償却額(のれんの未償却残高 117,696千円)は各報告セグメントに配分していないものであります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,943,096千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,943,096千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産(現金及び預金)であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△23,085千円には、のれん償却額△20,468千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,617千円が含まれております。のれん償却額(のれんの未償却残高 97,227千円)は各報告セグメントに配分していないものであります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,303,225千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,303,225千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産(現金及び預金)であります。
(3) 減価償却費の調整額39,717千円は、管理部門の固定資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,720千円は、管理部門の建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 10:11 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異の原因となった主な項目の内訳2014/06/30 10:11
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の訂正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 評価性引当額の増減 0.7 0.0 のれん償却額 2.4 1.1 その他 0.4 △0.6
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の38.0%から35.6%に変更されております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日)2014/06/30 10:11
当連結会計年度において、負ののれん発生益8,348千円を計上しております。これは、平成24年9月に株式会社蒼設備設計の全株式を取得したことにより発生したものであります。なお、当該負ののれん発生益は報告セグメントに配分しておりません。