- 4695
- 2020/03/25
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 12.35倍
- 2010年以降
- 6.99-31.63倍
(2010-2019年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.36-1.22倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 7.12%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の一定期間で均等償却を行っております。2017/06/26 9:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額の内容は以下のとおりです。2017/06/26 9:51
(1) セグメント利益の調整額△82,135千円には、のれん償却額△30,030千円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△52,104千円が含まれております。のれん償却額(のれんの未償却残高56,289千円)は各報告セグメントに配分していないものであります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,290,045千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,290,045千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産(現金及び預金)であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△128,942千円には、のれん償却額△20,468千円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△108,473千円が含まれております。のれん償却額(のれんの未償却残高35,820千円)は各報告セグメントに配分していないものであります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,117,882千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,117,882千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産(現金及び預金)であります。
(3) 減価償却費の調整額40,955千円は、管理部門の固定資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,552千円は、管理部門の建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/26 9:51 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/26 9:51
当社連結子会社の株式取得時に発生したのれんについて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、対象のれんの帳簿価額全額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都品川区 - のれん 35,857 千円 合計 - - 35,857 千円
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)