- 4695
- 2020/03/25
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 12.35倍
- 2010年以降
- 6.99-31.63倍
(2010-2019年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.36-1.22倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 7.12%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 8億6637万
- 2017年3月31日 +4.3%
- 9億363万
個別
- 2016年3月31日
- 5億5963万
- 2017年3月31日 +26.06%
- 7億547万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、メンテナンス&エンジニアリングを事業領域に設定し、お客様の多様な課題解決に対するソリューション力のより一層の強化を図り、「社会インフラ技術産業」の担い手として、企業価値向上に努めてまいりました。2017/06/26 9:51
この結果、当連結会計年度の売上高は18,106百万円(前年同期比2.6%増)となりました。営業利益は874百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は903百万円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は576百万円(前年同期比26.8%増)の増収増益となりました。
事業のセグメント別の状況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における経営成績は、売上高は466百万円増加(前年同期比2.6%増)の18,106百万円となりました。売上総利益は売上の増加に伴い93百万円増加(同3.2%増)の2,972百万円となりました。2017/06/26 9:51
販売費及び一般管理費は、73百万円増加(同3.6%増)の2,098百万円となり、営業利益は、19百万円増加(同2.3%増)の874百万円となりました。経常利益は、37百万円増加(同4.3%増)の903百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、121百万円増加(同26.8%増)の576百万円となりました。また、1株当たり当期純利益は73円83銭となり、前年同期比で17円96銭増加いたしました。
なお、セグメント別の内容は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。