- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額40,955千円は、管理部門の固定資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,552千円は、管理部門の建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2018/06/25 9:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△361,989千円には、のれん償却額△20,468千円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△341,520千円が含まれております。のれん償却額(のれんの未償却残高15,351千円)は各報告セグメントに配分していないものであります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,221,082千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,221,082千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産(現金及び預金)であります。
(3) 減価償却費の調整額48,775千円は、管理部門の固定資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,992千円は、管理部門のソフトウェア等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/25 9:26 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、OA機器(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2018/06/25 9:26- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/25 9:26 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、得られた資金は268百万円(前年同期比27.8%減)となりました。これは主に投資有価証券の売却による収入198百万円、定期預金の払戻による収入100百万円、無形固定資産の取得による支出32百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/25 9:26- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1,630千円は、「無形固定資産の取得による支出」△13,136千円及び「その他」11,506千円として組み替えております。
2018/06/25 9:26- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度における設備投資(金額は、有形・無形固定資産の受入ベースの金額であり、消費税等は含んでおりません。)の内訳は、次のとおりであります。
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