純資産
連結
- 2016年3月31日
- 68億4570万
- 2017年3月31日 +8.46%
- 74億2457万
- 2018年3月31日 +6.52%
- 79億861万
個別
- 2016年3月31日
- 53億2149万
- 2017年3月31日 +8.23%
- 57億5922万
- 2018年3月31日 +6.53%
- 61億3547万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/25 9:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法、売却原価は移動平均法)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2018/06/25 9:26
当連結会計年度末の資産合計は12,644百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,116百万円増加いたしました。流動資産は8,949百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,392百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の1,038百万円の増加及び受取手形及び売掛金の197百万円の増加等であります。固定資産は3,694百万円となり、前連結会計年度末に比べ275百万円減少いたしました。主な要因は、投資有価証券の107百万円の減少及び建物及び構築物の98百万円の減少等であります。当連結会計年度末の負債合計は4,735百万円となり、前連結会計年度末に比べ632百万円増加いたしました。主な要因は、買掛金の238百万円の増加、未払費用の136百万円の増加及び賞与引当金の75百万円の増加等であります。当連結会計年度末の純資産合計は7,908百万円となり、前連結会計年度末に比べ484百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金の463百万円の増加及び自己株式の処分等による30百万円の増加等であります。
(3) キャッシュ・フロー - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2018/06/25 9:26
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度52,030千円、104千株、当連結会計年度26,188千円、52千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 9:26
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 927.14 円 980.66 円 1株当たり当期純利益金額 73.83 円 74.25 円
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。