営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億9341万
- 2018年6月30日 -41.61%
- 1億1293万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 10:07
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) その他の調整額 3,644 四半期連結損益計算書の営業利益 193,416
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 10:07
(単位:千円) その他の調整額 △78,672 四半期連結損益計算書の営業利益 112,931 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中、当社グループは、メンテナンス&エンジニアリングを事業領域に設定し、これまでに培った高い技術力やお客様との信頼関係を基盤に、お客様の多様な課題解決に対するソリューション力のより一層の強化を図り、「日本の産業・社会インフラを支えるナンバーワン必須技能・技術者集団」として、企業価値向上に努めてまいりました。2018/08/10 10:07
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,344百万円(前年同期比2.7%増)となりました。また、当第1四半期連結累計期間において人事管理・会計等新たな経営基幹システムの導入や人材採用強化等の、当社グループの将来に向けた戦略的投資を積極的に行った結果、各報告セグメントに帰属しない一般管理費(全社費用)が増加した影響により、営業利益は112百万円(前年同期比41.6%減)、経常利益は132百万円(前年同期比37.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68百万円(前年同期比71.6%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。