ウチダエスコ(4699)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オフィスシステム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年10月20日
- 1148万
- 2014年10月20日 +3.35%
- 1186万
- 2015年10月20日 -55.86%
- 523万
- 2016年10月20日
- -893万
- 2017年10月20日
- -661万
- 2018年10月20日
- 744万
- 2019年10月20日 +337.31%
- 3254万
- 2020年10月20日 -23.48%
- 2489万
- 2021年10月20日 +79.56%
- 4470万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/12/03 17:00
(単位:千円)報告セグメント 財又はサービスの種類 当第1四半期連結累計期間(自 2021年7月21日至 2021年10月20日) 小計 3,025,527 オフィスシステム事業 OAサプライ 486,984 オフィスシステム 279,264 IT関連機器 130,001 その他 92,876
報告セグメント 財又はサービスの移転の時期 当第1四半期連結累計期間(自 2021年7月21日至 2021年10月20日) 小計 3,025,527 オフィスシステム事業 一時点で移転される財又はサービス 947,147 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 41,978 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績は、GIGAスクール構想案件等に係る運用支援サービスやネットワーク案件が拡大したことから、売上高は30億25百万円、前年同四半期比3億1百万円(11.1%)の増加、セグメント利益は7億24百万円、前年同四半期比4億58百万円(171.8%)の増加と前年同四半期を大幅に上回る結果となりました。2021/12/03 17:00
(オフィスシステム事業)
サプライビジネスにおいては、お客さまの業務効率化とコスト削減をテーマにクラウド型間接材調達支援サービス等による直接販売の拡大に取り組みました。オフィスビジネスにおいては、企業の働き方改革をテーマに販売促進活動を積極的に推進し、オフィス移転やリニューアル等の案件拡大に取り組みました。