固定資産
連結
- 2013年7月20日
- 16億6532万
- 2014年7月20日 +5.79%
- 17億6180万
個別
- 2013年7月20日
- 17億1091万
- 2014年7月20日 +4.44%
- 17億8685万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額5,375,390千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、土地、繰延税金資産等であります。2014/10/16 13:41
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額63,546千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2. セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 全ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
(2) セグメント資産の調整額6,080,887千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、土地、繰延税金資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額87,327千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2. セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。2014/10/16 13:41 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は9年~42年であります。
上記以外の有形固定資産
定率法によっております。なお、主な耐用年数は4年~22年であります。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
イ 市場販売目的のソフトウェア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
ロ 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2014/10/16 13:41 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- *3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/10/16 13:41
前連結会計年度(自 平成24年7月21日至 平成25年7月20日) 当連結会計年度(自 平成25年7月21日至 平成26年7月20日) 工具、器具及び備品 379千円 462千円 無形固定資産 ― 549千円 計 379千円 1,434千円 - #5 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2014/10/16 13:41
項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 固定資産振替高 9,907 15,526 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/10/16 13:41
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2014/10/16 13:41
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金資産(固定) 貸倒引当金 1,838 1,431 無形固定資産 7,200 7,223 投資有価証券 7,581 7,581
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/10/16 13:41
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金資産(固定) 貸倒引当金 1,838 1,431 無形固定資産 7,916 7,939 投資有価証券 7,581 7,581
- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/10/16 13:41
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会計計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2014/10/16 13:41
当連結会計年度末の資産の合計は、110億3千4百万円となり、前連結会計年度末比23億9千8百万円増加しました。これは流動資産が、IT機器の大型案件等による売掛金の大幅な増加(前連結会計年度末比15億5千8百万円増)、現預金の増加(同6億3千5百万円増)、受取手形の増加(同1億4千9百万円増)等により、92億7千3百万円と前連結会計年度末比23億2百万円増加し、固定資産が、有形固定資産の増加(同3千2百万円増)、投資その他の資産の増加(同5千9百万円増)等により、17億6千1百万円と前連結会計年度末比9千6百万円増加したことによります。
(負債の部) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は9年~42年であります。
上記以外の有形固定資産
定率法によっております。なお、主な耐用年数は4年~22年であります。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
(イ)市場販売目的のソフトウェア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
(ロ)自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2014/10/16 13:41