- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の損益計算書となっております。この結果、遡及適用を行う前と比較して、前事業年度の売上原価は301,814千円増加し、売上総利益並びに販売費及び一般管理費は同額減少しております。
なお、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。
2016/10/18 12:44- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結損益計算書となっております。この結果、遡及適用を行う前と比較して、前連結会計年度の売上原価は301,814千円増加し、売上総利益並びに販売費及び一般管理費は同額減少しております。
なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
2016/10/18 12:44- #3 業績等の概要
このような環境下において、当社グループは、当期が最終年度の3年目となる第9次中期経営計画(平成26年7月期~平成28年7月期)の基本4方針(クラウド事業の推進、パートナー開拓の推進と連携強化、マルチベンダーサポートの推進、経営体質の強化)に基づく事業分野毎の目標達成に取り組んでまいりました。
当連結会計年度の売上高は115億90百万円、前連結会計年度比1億74百万円(1.5%)の減少となりました。利益面では、営業利益は4億84百万円、前連結会計年度比2億23百万円(31.6%)の減少、経常利益は4億91百万円、前連結会計年度比2億27百万円(31.6%)の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は2億64百万円、前連結会計年度比1億47百万円(35.8%)の減少となりました。
当連結会計年度における事業セグメント別の概況は以下のとおりです。
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