売上高
連結
- 2017年7月20日
- 16億1503万
- 2018年7月20日 -23.54%
- 12億3484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ソリューションサービス事業」は、ソフトウェアの開発・サポート・運用保守サービスを提供しております。2018/10/16 13:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2018/10/16 13:51
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社内田洋行 4,658,923 ICTサービス事業、オフィスシステム事業及びソリューションサービス事業 - #3 事業等のリスク
- (4)親会社への依存度2018/10/16 13:51
当社の親会社である株式会社内田洋行は、当社の発行済株式総数の43.9%(うち間接所有9.5%)を保有しております。当社グループは同社に対する売上高の割合が高く、当連結会計年度の売上に占める割合は37.2%となっております。同社への依存度が高いことから、同社の販売競争力が低下した場合、当社グループの業績並びに財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(5)品質管理 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/10/16 13:51 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/10/16 13:51
当社グループは、安定的な収益確保の観点から売上高経常利益率を重視しております。第10次中期経営計画(平成29年7月期~平成31年7月期)においては、売上高経常利益率4%以上を目標としております。
(3)会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社グループは、当期が2年目となる第10次中期経営計画(平成29年7月期~平成31年7月期)の基本4方針である、①心のこもったおもてなし、②新しい「こと」への挑戦、③生産性向上、④ひとりひとりの学習と成長、に基づく事業分野毎の目標達成に取り組んでまいりました。2018/10/16 13:51
当連結会計年度の業績については、ソリューションサービス事業における売上が低調であったこと等の影響があり、売上高は125億17百万円、前連結会計年度比5億19百万円(4.0%)の減少、利益面では営業利益は5億32百万円、前連結会計年度比1億62百万円(23.4%)の減少、経常利益は5億41百万円、前連結会計年度比1億62百万円(23.1%)の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は3億57百万円、前連結会計年度比1億23百万円(25.6%)の減少となりました。
当連結会計年度における事業セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- *1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2018/10/16 13:51
前事業年度(自 平成28年7月21日至 平成29年7月20日) 当事業年度(自 平成29年7月21日至 平成30年7月20日) 営業取引(売上高) 4,377,674千円 4,666,753千円 営業取引(営業費用) 2,585,625千円 1,951,559千円