受取手形
個別
- 2018年7月20日
- 1億208万
- 2019年7月20日 -72.59%
- 2797万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、連結会計年度末残高から除かれております。2019/10/10 12:49
前連結会計年度(2018年7月20日) 当連結会計年度(2019年7月20日) 受取手形 ―千円 2,469千円 電子記録債権 ―千円 341,121千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比18億5百万円(17.9%)増加し、119億4百万円となりました。2019/10/10 12:49
流動資産は、前連結会計年度末比17億71百万円(22.3%)増加し、97億2百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加8億64百万円、受取手形及び売掛金の増加6億47百万円、商品の増加1億10百万円、並びに電子記録債権が90百万円増加したこと等によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末比34百万円(1.6%)増加し、22億1百万円となりました。これは主に無形固定資産の減少46百万円、並びに建物(純額)が22百万円減少したこと等に対して、繰延税金資産の増加64百万円、並びに敷金及び保証金が51百万円増加したこと等によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2019/10/10 12:49
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが、3ヶ月以内の支払期日であります。