無形固定資産
連結
- 2019年7月20日
- 1億5881万
- 2020年7月20日 -15.46%
- 1億3426万
個別
- 2019年7月20日
- 1億8141万
- 2020年7月20日 -16.94%
- 1億5069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額7,980,956千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、土地、繰延税金資産等です。2020/10/15 12:40
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額35,592千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産です。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)全ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
(2)セグメント資産の調整額9,550,642千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、土地、繰延税金資産等です。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額161,923千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産です。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。2020/10/15 12:40 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
イ 市場販売目的のソフトウェア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
ロ 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/10/15 12:40 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/15 12:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年7月20日) 当事業年度(2020年7月20日) 貸倒引当金 271 288 無形固定資産 8,013 7,654 投資有価証券 6,516 6,516
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/15 12:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年7月20日) 当連結会計年度(2020年7月20日) 貸倒引当金 279 384 無形固定資産 8,013 7,654 投資有価証券 6,516 6,516
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/10/15 12:40
投資活動による資金の減少は2億19百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出1億52百万円、無形固定資産の取得による支出40百万円、並びに敷金及び保証金の差入による支出29百万円等に基づき資金が減少したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。2020/10/15 12:40
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2020/10/15 12:40
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は20年~42年です。
(ロ)上記以外の有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。主な耐用年数は4年~27年です。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
(イ)市場販売目的のソフトウェア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
(ロ)自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2020/10/15 12:40