固定資産
連結
- 2019年7月20日
- 22億132万
- 2020年7月20日 +3.92%
- 22億8765万
個別
- 2019年7月20日
- 22億5427万
- 2020年7月20日 +3.38%
- 23億3047万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額7,980,956千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、土地、繰延税金資産等です。2020/10/15 12:40
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額35,592千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産です。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)全ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
(2)セグメント資産の調整額9,550,642千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、土地、繰延税金資産等です。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額161,923千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産です。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。2020/10/15 12:40 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2020/10/15 12:40
有形固定資産
主として、什器類及びオフィスシステム事業におけるIT関連機器です。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は20年~42年です。
上記以外の有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。主な耐用年数は4年~27年です。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
イ 市場販売目的のソフトウェア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
ロ 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2020/10/15 12:40 - #5 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2020/10/15 12:40
項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 固定資産振替高 34,375 30,273 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/10/15 12:40 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/10/15 12:40
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/15 12:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年7月20日) 当事業年度(2020年7月20日) 貸倒引当金 271 288 無形固定資産 8,013 7,654 投資有価証券 6,516 6,516
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/15 12:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年7月20日) 当連結会計年度(2020年7月20日) 貸倒引当金 279 384 無形固定資産 8,013 7,654 投資有価証券 6,516 6,516
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は114億63百万円、前連結会計年度末比17億60百万円の増加となりました。2020/10/15 12:40
固定資産は22億87百万円、前連結会計年度末比86百万円の増加となりました。
(負債) - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/10/15 12:40
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による影響については、合理的に見通すことは困難な状況にありますが、現時点ではその影響は軽微と予想して会計上の見積りを行なっております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/10/15 12:40
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)建物(建物附属設備を除く) - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法2020/10/15 12:40
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は20年~42年です。
(ロ)上記以外の有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。主な耐用年数は4年~27年です。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
(イ)市場販売目的のソフトウェア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
(ロ)自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2020/10/15 12:40