- 4705
- 2026/10/16
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 36.12倍
- 2010年以降
- 赤字-69.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.42-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.18%
- ROE 予
- 1.7%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クリップコーポレーション(4705)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 8336万
- 2009年3月31日 -66.67%
- 2778万
- 2018年3月31日 +193.94%
- 8167万
- 2018年6月30日 -5%
- 7759万
- 2018年9月30日 -5.26%
- 7350万
- 2018年12月31日 -5.56%
- 6942万
- 2019年3月31日 -16.12%
- 5823万
- 2019年6月30日 -6.25%
- 5459万
- 2019年9月30日 -6.67%
- 5095万
- 2019年12月31日 -7.14%
- 4731万
- 2020年3月31日 -7.69%
- 4367万
- 2020年6月30日 -8.33%
- 4003万
- 2020年9月30日 -9.09%
- 3639万
- 2020年12月31日 -10%
- 3275万
- 2022年12月31日 -82.26%
- 581万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 6836万
- 2023年6月30日 -5.06%
- 6490万
- 2023年9月30日 -5.33%
- 6144万
- 2023年12月31日 -5.63%
- 5798万
- 2024年3月31日 +197.12%
- 1億7229万
- 2024年6月30日 -5.6%
- 1億6265万
- 2024年9月30日 -5.93%
- 1億5301万
- 2024年12月31日 -6.3%
- 1億4336万
- 2025年3月31日 -29.06%
- 1億170万
- 2025年6月30日 -7.3%
- 9428万
- 2025年9月30日 -7.87%
- 8685万
- 2025年12月31日 -8.55%
- 7943万
- 2026年3月31日 -19.13%
- 6423万
- 2026年6月30日 -11.07%
- 5712万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/19 9:02
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バスケット教室事業・農業事業・不動産事業等を含んでおります。調整額(注)2(千円) 連結財務諸表計上額(注)3(千円) 減価償却費 - 51,007 のれんの償却額 - 38,574 持分法投資利益 - 10,478
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #2 主要な設備の状況
- 2.有形固定資産その他は、工具、器具及び備品です。2026/06/19 9:02
3.無形固定資産その他は、電話加入権とのれんです。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2026/06/19 9:02
(7) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2026/06/19 9:02
(2)減損損失の認識に至った経緯 当初想定していた収益を見込めなくなったため、減損損失を認識しております。場所 用途 種類 岐阜県大垣市 学習塾 有形固定資産その他長期前払費用 岡山県倉敷市 学習塾 のれん 兵庫県川西市 学習塾 のれん
(3)減損損失の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産合計は33億42百万円(前連結会計年度末は34億71百万円)となり、1億29百万円減少しました。その主な要因は、現金及び預金が1億60百万円減少したことと、商品及び製品が49百万円増加したことによるものであります。2026/06/19 9:02
固定資産合計は21億円(前連結会計年度末は20億7百万円)となり、92百万円増加しました。その主な要因は、のれんが37百万円減少したことと、投資有価証券が2億41百万円増加したことによるものであります。
流動負債合計は5億20百万円(前連結会計年度末は5億10百万円)となり、10百万円増加しました。その主な要因は、未払法人税等が10百万円増加し、未払消費税等が3百万円減少したことと、支払手形及び買掛金が11百万円減少したことと、未払費用が6百万円増加したことによるものであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/19 9:02
該当事項はありません。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 課税所得が生じる時期及び金額は、将来の不確実な経済状況の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/19 9:02
のれん及び固定資産の減損
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額