営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 46億4026万
- 2014年12月31日 -40.41%
- 27億6520万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2015/02/10 9:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デジタルマーケティング関連売上高を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 9:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループは昨年度受注した製造、情報、流通向けを中心に業務が拡大し、当第3四半期連結会計期間(3ヵ月間)において段階的に収益化したほか、官公庁向けや衆議院選挙に伴う世論調査業務などのスポット業務を受託いたしました。2015/02/10 9:11
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は55,220百万円(前年同四半期比9.3%減)、営業利益は2,765百万円(同40.4%減)、経常利益は2,881百万円(同38.9%減)、四半期純利益は1,854百万円(同35.8%減)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間においては、前年同期にあった大型業務終了の影響を受け、特に利益面において減少しておりますが、既存業務の収益性改善に取り組んでおり、四半期(3ヵ月間)ベースでは改善が進んでおります。