キタック(4707)の売上高 - WEBソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年4月20日
- 5035万
- 2024年4月20日 +6.84%
- 5380万
- 2025年4月20日 +67.96%
- 9036万
- 2026年4月20日 +23.04%
- 1億1119万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年10月21日 至 令和5年4月20日)2024/06/03 11:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と一致しております。(単位:千円) 建設コンサルタント事業 WEBソリューション事業 不動産賃貸等事業 計 売上高 外部顧客への売上高 1,326,548 50,357 92,630 1,469,536 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年10月21日 至 令和5年4月20日)2024/06/03 11:33
当第2四半期連結累計期間(自 令和5年10月21日 至 令和6年4月20日)(単位:千円) その他の収益 ― ― 92,630 92,630 外部顧客への売上高 1,326,548 50,357 92,630 1,469,536
(注)「注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間よりWEBソリューション事業に係(単位:千円) その他の収益 ― ― 95,828 95,828 外部顧客への売上高 1,485,420 53,803 95,828 1,635,053 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2024/06/03 11:33
前第2四半期連結累計期間(自 令和4年10月21日 至 令和5年4月20日)及び当第2四半期連結累計期間(自 令和5年10月21日 至 令和6年4月20日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループといたしましては、「地質調査業」及び「建設コンサルタント業」で長年培った技術力を活かした提案力をもって、国土強靭化推進業務をはじめとする防災・減災対策のほか公共インフラの老朽化対策などの業務について、調査から設計までの一貫した総合力と環境分野も含む豊富な業務経験により、受注の確保に努めてまいりました。2024/06/03 11:33
このような取り組みの中での当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高18億円(前年同期比42.7%増)、売上高16億3千5百万円(同11.3%増)、営業利益2億3千6百万円(同81.6%増)、経常利益2億5千万円(同89.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億7千1百万円(108.1%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。 - #5 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/06/03 11:33
従来、WEBソリューション事業の収入および原価については、「営業外収益」および「営業外費用」の、「業務受託手数料」および「業務受託費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間から「売上高」および「売上原価」に計上する方法に変更しております。
当事業につきましては顧客の印刷物等の作成や自社印刷物の作成およびWEB広告の作成を主に行っており、近年の顧客におけるWEBマーケティングのニーズの高まりを受け、当社では将来の事業拡大を目指し、第52期からの中期経営計画に当事業のアクションプランを組込むとともに事業部門へ移行しました。WEBソリューション事業が当社において長期的かつ安定的な収益の確保につながると判断し、第1四半期連結会計期間から事業運営の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。