キタック(4707)の業務受託手数料の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年1月20日
- 2126万
- 2023年1月20日 +17.93%
- 2507万
個別
- 2010年1月20日
- 159万
- 2011年1月20日 -18.37%
- 130万
- 2012年1月20日 +413.36%
- 668万
- 2013年1月20日 -34.96%
- 434万
- 2014年1月20日 -20.24%
- 346万
- 2015年1月20日 -25.58%
- 258万
- 2016年1月20日 +82.91%
- 471万
- 2017年1月20日 +36.58%
- 644万
- 2018年1月20日 +90.88%
- 1230万
- 2019年1月20日 +28.45%
- 1580万
- 2020年1月20日 -2.94%
- 1533万
- 2021年1月20日 +18.62%
- 1819万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する注記2024/03/01 9:12
「注記事項(表示方法の変更)」に記載の通り、従来、WEBソリューション事業の収入および原価については、「営業外収益」および「営業外費用」の、「業務受託手数料」および「業務受託費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間から「売上高」および「売上原価」に計上する方法に変更いたしました。
これに伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替えを行っています。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する注記
「注記事項(表示方法の変更)」に記載の通り、従来、WEBソリューション事業の収入および原価については、「営業外収益」および「営業外費用」の、「業務受託手数料」および「業務受託費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間から「売上高」および「売上原価」に計上する方法に変更いたしました。
これに伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替えを行っています。2024/03/01 9:12 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/03/01 9:12
従来、WEBソリューション事業の収入および原価については、「営業外収益」および「営業外費用」の、「業務受託手数料」および「業務受託費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間から「売上高」および「売上原価」に計上する方法に変更しております。
当事業につきましては顧客の印刷物等の作成や自社印刷物の作成およびWEB広告の作成を主に行っており、近年の顧客におけるWEBマーケティングのニーズの高まりを受け、当社では将来の事業拡大を目指し、第52期からの中期経営計画に当事業のアクションプランを組込むとともに事業部門へ移行しました。WEBソリューション事業が当社において長期的かつ安定的な収益の確保につながると判断し、当第1四半期連結累計期間から事業運営の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。