売上高
個別
- 2014年7月20日
- 19億189万
- 2015年7月20日 -1.12%
- 18億8056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成25年10月21日 至 平成26年7月20日)2015/09/02 11:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。(単位:千円) 建設コンサルタント事業 不動産賃貸等事業 計 売上高 外部顧客への売上高 1,774,031 127,864 1,901,896 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高の季節的変動2015/09/02 11:33
前第3四半期累計期間(自 平成25年10月21日 至 平成26年7月20日)及び当第3四半期累計期間(自 平成26年10月21日 至 平成27年7月20日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社としては、他社との差別化を目指して、顧客のニーズに合った技術提案の強化を経営の最重要課題のひとつとして位置付け、きめ細かな営業活動を展開し、特に東北エリアの受注拡大を目指して全社を挙げて取り組みましたが、当第3四半期累計期間の受注高は16億2千4百万円(前年同四半期比8.7%減)となりました。2015/09/02 11:33
収益面につきましては、前述のとおり、受注高が前年同期比8.7%減となりましたが、前期繰越業務が15億1千5百万円だったこともあり、売上高については18億8千万円(同1.1%減)となり、各利益については、外注費率の上昇等により売上総利益率が当初想定よりも下振れしたこともあり、営業利益1億7千5百万円(同37.7%減)、経常利益1億4千8百万円(同41.4%減)、四半期純利益8千9百万円(同41.0%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は以下のとおりであります。