売上高
個別
- 2015年1月20日
- 2億5316万
- 2016年1月20日 +17.95%
- 2億9860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成26年10月21日 至 平成27年1月20日)2016/03/04 9:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。(単位:千円) 建設コンサルタント事業 不動産賃貸等事業 計 売上高 外部顧客への売上高 211,219 41,942 253,162 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第1四半期累計期間(自 平成26年10月21日 至 平成27年1月20日)及び当第1四半期累計期間(自 平成27年10月21日 至 平成28年1月20日)2016/03/04 9:24
当社は、官公庁取引が大半を占める事業の性質上、売上高が第2四半期会計期間及び第4四半期会計期間に集中する傾向があり、各四半期会計期間の業績に季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社としては同業他社との差別化を目指し、顧客のニーズに合った技術提案の強化を最重要課題のひとつとして位置付け、さらには、道路施設等の構造物の点検・維持管理業務や補修設計などのメンテナンス関連分野に積極的に営業活動を展開し、東日本エリアの受注拡大を目指して全社を挙げて取り組んだ結果、当第1四半期累計期間の受注高は3億9千7百万円(前年同期比34.3%増)となりました。2016/03/04 9:24
収益面につきましては、後述のとおり売上高の季節的変動要因により、売上高2億9千8百万円(同17.9%増)、営業損失3千8百万円(前年同期は営業損失4千7百万円)、経常損失4千2百万円(前年同期は経常損失5千5百万円)、四半期純損失3千万円(前年同期は四半期純損失3千6百万円)となりました。
なお、セグメント別の業績は以下のとおりであります。