売上高
個別
- 2015年7月20日
- 18億8056万
- 2016年7月20日 -0.97%
- 18億6224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成26年10月21日 至 平成27年7月20日)2016/09/02 9:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。(単位:千円) 建設コンサルタント事業 不動産賃貸等事業 計 売上高 外部顧客への売上高 1,751,690 128,871 1,880,561 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高の季節的変動2016/09/02 9:45
前第3四半期累計期間(自 平成26年10月21日 至 平成27年7月20日)及び当第3四半期累計期間(自 平成27年10月21日 至 平成28年7月20日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社としては、他社との差別化を目指して、顧客のニーズに合った技術提案の強化を経営の最重要課題のひとつとして位置付け、特に防災・減災対策分野やインフラの老朽化対策分野の受注確保を目指して全社を挙げて取り組みましたが、当第3四半期累計期間の受注高は14億4千1百万円(前年同四半期比11.3%減)となりました。2016/09/02 9:45
収益面につきましては、前述のとおり、受注高が前年同期比11.3%減となりましたが、前期繰越業務が14億6千4百万円だったこともあり、売上高はほぼ横ばいの18億6千2百万円(同1.0%減)となりました。しかしながら、各利益については、売上総利益率が当初計画よりも下振れしたことにより、営業利益1億3千7百万円(同21.3%減)、経常利益1億6百万円(同28.4%減)、四半期純利益6千5百万円(同26.2%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は以下のとおりであります。