- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しています。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2021/06/30 9:01- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、26億1千2百万円となりました。主な内訳は、1年内返済予定の長期借入金1億7千3百万円、社債7億5千万円、長期借入金5億9千5百万円であります。
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、27億8千1百万円となりました。主な内訳は、資本金4億7千9百万円、資本剰余金3億6百万円、利益剰余金21億円であります。
2021/06/30 9:01- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、組込デリバティブの時価を区分して評価することができない複合金融商品については、複合金融商品全体を時価評価し評価差額を損益に計上しております。
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