建物(純額)
連結
- 2023年10月20日
- 2億236万
- 2024年10月20日 -5.7%
- 1億9082万
個別
- 2023年10月20日
- 2億236万
- 2024年10月20日 -5.7%
- 1億9082万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (3)気候変動など地球環境問題への配慮2025/01/20 9:45
当社グループは、人々の暮らしを支える社会インフラの整備を担う企業として、レスぺーパーの推進など、日頃からCO2排出量の削減に向けた取り組みを行っています。当期から技術士センタービルⅡにおいて老朽化した空調機・照明機器等の改修に合わせてZEB Ready(基準一次エネルギー消費量の50%以上の削減)の認証基準をクリアできるよう建物内の快適性・生産性を維持しつつ、省エネに取り組んでいます。
また、再生可能エネルギー事業の可能性を追求し、計画、事業化及び太陽光発電の運営に取り組んでいます。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/01/20 9:45
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び賃貸資産並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/01/20 9:45
前連結会計年度(令和5年10月20日) 当連結会計年度(令和6年10月20日) 建物 197,776 千円 186,479 千円 賃貸資産 620,009 千円 563,256 千円 - #4 指標及び目標、気候変動(連結)
- 候変動など地球環境問題への配慮2025/01/20 9:45
当社グループは、人々の暮らしを支える社会インフラの整備を担う企業として、レスぺーパーの推進など、日頃からCO2排出量の削減に向けた取り組みを行っています。当期から技術士センタービルⅡにおいて老朽化した空調機・照明機器等の改修に合わせてZEB Ready(基準一次エネルギー消費量の50%以上の削減)の認証基準をクリアできるよう建物内の快適性・生産性を維持しつつ、省エネに取り組んでいます。
また、再生可能エネルギー事業の可能性を追求し、計画、事業化及び太陽光発電の運営に取り組んでいます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は、60億6千5百万円(前連結会計年度末比8千2百万円増)となりました。2025/01/20 9:45
主な増減内訳は、現金及び預金(同7千6百万円増)、受取手形、完成業務未収入金及び契約資産(7千9百万円増)、建物(同1千1百万円減)、賃貸資産(同3千2百万円減)等であります。
(負債)