純資産
連結
- 2012年3月31日
- 63億8864万
- 2013年3月31日 -11.68%
- 56億4271万
- 2014年3月31日 +7.85%
- 60億8585万
個別
- 2012年3月31日
- 58億6747万
- 2013年3月31日 -10.29%
- 52億6375万
- 2014年3月31日 +6.64%
- 56億1324万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が434,929千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が101,499千円増加し、少数株主持分が2,886千円増加しております。2014/06/23 13:37
なお、1株当たり純資産額は14.23円増加しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/23 13:37
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/23 13:37
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の部は、仕入債務の増加81百万円、未払金の減少4億42百万円、未払法人税等の増加2億31百万円、有利子負債の減少2億10百万円、退職給付引当金の減少6億58百万円および退職給付に係る負債の増加4億34百万円などにより、前連結会計年度末の41億59百万円から5億74百万円減少し、35億84百万円となりました。2014/06/23 13:37
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末の56億42百万円から4億43百万円増加し、60億85百万円となりました。主な要因は、当期純利益3億72百万円および配当金の支払いによる減少1億55百万円などによるものであります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/23 13:37 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・その他有価証券2014/06/23 13:37
時価のあるもの…決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 13:37
(注)1.1株当たり純資産額を算定するための普通株式の期末自己株式数については、株式給付信託J-ESOP信託口が所有する当社株式数を含めております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 776.66円 827.91円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △67.56円 52.42円
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。