- 4709
- 2026/09/18
- 時価
- 376億円
- PER 予
- 12.37倍
- 2010年以降
- 赤字-38.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.48倍
- 2010年以降
- 0.57-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 20.06%
- ROA 予
- 13.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは主に、定期預金の預入による支出10百万円、有形固定資産の取得による支出79百万円および無形固定資産の取得による支出19百万円などがあったことによるものであります。2014/06/23 13:37
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は3億24百万円(前期比28.9%減)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の流動負債の増減額」に表示していた50,246千円は、「未払費用の増減額」21,394千円、「未払消費税等の増減額」18,725千円、「その他の流動負債の増減額」10,126千円として組み替えております。2014/06/23 13:37
3.前連結会計年度まで区分掲記しておりました財務活動によるキャッシュ・フローの「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、財務活動によるキャッシュ・フローの「自己株式の取得による支出」に表示していた△223,949千円は、「その他」として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度は67百万円の獲得でしたが、当連結会計年度は1億6百万円の資金を使用しました。これは主に、定期預金の預入による支出が90百万円減少および投資有価証券の取得による支出が1億53百万円減少したものの、有形固定資産の売却による収入が3億47百万円減少および投資有価証券の売却による収入が1億9百万円減少したことによるものであります。2014/06/23 13:37
財務活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度は4億55百万円より1億31百万円少ない3億24百万円の資金を使用しました。これは主に、短期借入金の純増減額が1億24百万円減少したものの、自己株式の取得による支出が2億23百万円減少したことによるものであります。
② 当社グループは現在、運転資金および設備投資資金につきましては、自己資金または借入により資金調達することとしております。当連結会計年度末現在、短期借入金の残高は7億10百万円、一年内返済予定長期借入金の残高は60百万円、長期借入金の残高は1億20百万円であります。