- 4709
- 2026/09/18
- 時価
- 376億円
- PER 予
- 12.37倍
- 2010年以降
- 赤字-38.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.48倍
- 2010年以降
- 0.58-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 20.06%
- ROA 予
- 13.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△364,539千円には、セグメント間取引消去△11,638千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△352,900千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/12 10:03
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データ入力事業、セキュリティ事業、コンサルティング事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△399,220千円には、セグメント間取引消去△20,121千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△379,098千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/12 10:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、主要事業のシステム運営管理事業において売上高が増加しました。また、ソフトウエア開発事業においても売上が伸びたため、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、45億2百万円(前年同期比8.2%増)となりました。2014/08/12 10:03
収益面におきましては、売上高が増加したものの、外注費の増加、および積極的な人員採用に伴う販管費の増加により、営業利益は2億10百万円(同3.9%減)、経常利益は2億5百万円(同4.4%減)となり、四半期純利益は法人税等調整額の減少などにより1億23百万円(同5.0%増)となりました。
なお、当社グループの当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は以下のとおりであります。