当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億8722万
- 2014年9月30日 +23.29%
- 2億3083万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、主要事業のシステム運営管理事業において売上高が増加しました。また、ソフトウエア開発事業においても売上が伸びたため、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、90億98百万円(前年同期比7.4%増)となりました。2014/11/12 10:55
収益面におきましては、売上高の増加に加え、要員配置の最適化による生産性向上の結果、労務費率が減少したことにより、営業利益は4億12百万円(同16.3%増)、経常利益は4億24百万円(同19.1%増)、四半期純利益は2億30百万円(同23.3%増)となりました。
なお、当社グループの当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/12 10:55
(注)1.1株当たり四半期純利益金額を算定するための普通株式の期中平均自己株式数については、株式給付信託J-ESOP信託口が所有する当社株式数を含めております。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (うち新株予約権方式によるストックオプション) - (68,333) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 新株予約権(ストックオプション) -
2.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。