- 4709
- 2026/09/18
- 時価
- 376億円
- PER 予
- 12.37倍
- 2010年以降
- 赤字-38.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.48倍
- 2010年以降
- 0.57-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 20.06%
- ROA 予
- 13.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△734,195千円には、セグメント間取引消去△25,016千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△709,178千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/12 10:55
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データ入力事業、セキュリティ事業、コンサルティング事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△829,191千円には、セグメント間取引消去△45,182千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△784,008千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 10:55 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、主要事業のシステム運営管理事業において売上高が増加しました。また、ソフトウエア開発事業においても売上が伸びたため、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、90億98百万円(前年同期比7.4%増)となりました。2014/11/12 10:55
収益面におきましては、売上高の増加に加え、要員配置の最適化による生産性向上の結果、労務費率が減少したことにより、営業利益は4億12百万円(同16.3%増)、経常利益は4億24百万円(同19.1%増)、四半期純利益は2億30百万円(同23.3%増)となりました。
なお、当社グループの当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は以下のとおりであります。