売上高
連結
- 2013年12月31日
- 47億537万
- 2014年12月31日 +8.59%
- 51億941万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/10 10:03
報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年12月31日)における日本経済は、各種政策効果の下支えにより、企業収益は改善傾向を維持し、緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、消費者マインドの低下や新興国・資源国景気の下振れ懸念等、先行きは不透明な状況にあります。2015/02/10 10:03
当社の事業領域である情報通信業界におきましては、経済産業省が実施する「特定サービス産業動態統計調査」(平成27年1月22日発表)によりますと、情報サービス産業の売上高は対前年同月比で16ヶ月連続増加し、事業環境には改善が見られます。このような環境のもと、当社グループは引き続き人材育成を最優先課題に取り組むとともに、グループ経営資源の共有と活用による業務効率化、既存顧客へのグループ横断的な営業展開を積極的に行ってまいりました。
この結果、主要事業のシステム運営管理事業において売上が堅調に推移しました。また、ソフトウエア開発事業においても売上が伸びたため、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、138億18百万円(前年同期比6.2%増)となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (ハ)結合当事企業の直前事業年度の財政状態および経営成績2015/02/10 10:03
(2)実施予定の会計処理の概要直前事業年度(平成26年3月期)の財政状態および経営成績 1株当たり純資産(円) 5,339 145,764 売上高(百万円) 1,993 835 営業利益(百万円) 206 37
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。