営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 5億5526万
- 2014年12月31日 +28%
- 7億1073万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,118,132千円には、セグメント間取引消去△39,530千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,078,602千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/10 10:03
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データ入力事業、セキュリティ事業、コンサルティング事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,251,309千円には、セグメント間取引消去△65,471千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,185,837千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 10:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面におきましては、売上高の増加に加え、要員配置の最適化による生産性向上の結果、労務費率が減少した2015/02/10 10:03
ことにより、営業利益は7億10百万円(同28.0%増)、経常利益は7億42百万円(同25.3%増)、四半期純利益は4億5百万円(同28.5%増)となりました。
なお、当社グループの当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は以下のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (ハ)結合当事企業の直前事業年度の財政状態および経営成績2015/02/10 10:03
(2)実施予定の会計処理の概要直前事業年度(平成26年3月期)の財政状態および経営成績 売上高(百万円) 1,993 835 営業利益(百万円) 206 37 経常利益(百万円) 206 39
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。