有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面におきましては、売上高の増加に加え、要員配置の最適化による生産性向上の結果、労務費率が減少した2015/02/10 10:03
ことにより、営業利益は7億10百万円(同28.0%増)、経常利益は7億42百万円(同25.3%増)、四半期純利益は4億5百万円(同28.5%増)となりました。
なお、当社グループの当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は以下のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (ハ)結合当事企業の直前事業年度の財政状態および経営成績2015/02/10 10:03
(2)実施予定の会計処理の概要直前事業年度(平成26年3月期)の財政状態および経営成績 営業利益(百万円) 206 37 経常利益(百万円) 206 39 当期純利益(百万円) 123 22
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。